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人力の道具で生木を削って小物や家具をつくる、グリーンウッドワークの講座を行っています。
これからの講座の予定は、下のメニューの「年間スケジュール」をご覧ください。

スギの箱いすつくりました(後半)

みの木工工房FUKUBE夏休み企画
スギの箱いすづくり(後半)は、ヤスリ掛けから。
ドレッサーという金やすりでのこぎりの切断面を削ります。

この作業、実は案外癖になります。
ヤスリを掛け過ぎて形が変わってしまう人もいるくらい。
それでもいいんです!
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そのあと、紙やすりで磨きます。

塗装の前にはしっかりと削りくずを落とします。
この工房にはエアーコンプレッサーも常備されているので、シュパーっときれいになります。
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今回使う塗料は、アレルギーの少ないエゴマ油。
食品売り場でも入手できます。
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べとべとになり過ぎないようにウエスで塗り伸ばして出来上がり。

最後にふくちゃんからふりかえり、
この椅子ができるまでには、
種から育てる人、苗を植える人、木を伐る人、運ぶ人、箱いすキットに加工する人、
いろんな人の一生懸命が詰まっています。
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木の命をいただきますという気持ちを忘れないで欲しい。
このあと、木に会いに行ったり、木のことが好きになってくれると嬉しいな。
「木は形を変えて生き続けています」
長く使ってくれると、木も喜んでくれると思います。
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と締めくくり、箱いすづくりは終了しました。
(おの)
  1. 2018/08/08(水) 15:09:07|
  2. 講座の実施報告
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大好評!虫探しキャンプ開催しました(8/4~5)

昨年に引き続き、2回目となった虫探しキャンプ。
申し込み開始早々、すぐに定員が埋まってしまった人気講座です。
夜の森と朝の森を満喫しました。

40℃を超える気温、まさしく命の危険を感じます。
そのため開始時間を少し遅らせて、夕方4時に古城山にお集まりいただきました。
まだ8月も始まったばかりだというのに「オーシーツクツク」とツクツクボウシが出迎えてくれました。
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初日は夜の森を楽しみます。
それでも、生き物たちの森に泊めさせてもらうという気持ちを忘れてはいけません。
ひと・もの・自然を大切にすることを心がけます。
子どもたちのめあては「友達をつくろう」
大人たちのめあては「子どもに帰ろう」です。

さあ、始まりました。
講師のふくちゃんこと共育工房ippo福島さんの「絵本インタープリテーション」
子どもたちの心をがっちりと掴みます。
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みんなが好きなかぶとやクワガタ。
でも虫ってそれだけじゃないんですよ。
虫たちはどこに住んでるのかな?
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森に入ってみましょう。
虫を探すコツは、
自分だったらどこに隠れるかな?って考えてみること。
そしてもう一つはにおい。樹液のにおいを嗅いでみよう!
あっ!コクワ発見
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「蜜のにおいが解りました。」(お父さん)

「カナブン見つけたよ」
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虫をおびき寄せるためのわなを仕掛けます。
どの木がいいかな?
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「崖のぼりが面白かった。」

早速大物も!
お父さんが見つけました。
「カブトムシを捕まえて良かった。」
みんなの憧れの的です
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山から戻って、テントサイトの設営。
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キャンプの夜はなんてったってバーベキュー。
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お母さんたちの目線の先には、子どもたちの走り回る姿がありました。
「知らない子と友達になって鬼ごっこなどをして楽しかった。」

おなかをいっぱいにしたら、夜の森へレッツゴー!
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だんだん目が慣れてきました。
「夜の森の中の虫探し。いつもと違う雰囲気だった。」
「夜の森のぼりが楽しかった。」
「夜の森は怖かった。」
「夜の森はなかなか家族だけでは入れないのでよい経験ができました。」

スタッフが育てたこの森のカブトムシを、みんなで森に放しました。
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一日の汗は森のシャワー室で洗い流しましょう。
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「トイレ・シャワー等設備もきれいで気持ちよく過ごすことができました。」

子どもたちはおやすみなさい。
ここからの時間は森バー開店です。
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朝は6時起床です。
さあ、仕掛けた罠を確認に行きましょう。
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「罠に最初はちょうちょしか入っていなくて悲しかったけど、次の日たくさん入っていて嬉しかった。」
「森の中で見たアリの引っ越しが楽しかったようで、アリさんの歌を唄っていました。」
「なかなか体験できない森の世界を子どもたちと楽しむことができました。
常に急ぎ足で虫を追う姿が印象的でした。
いつもは弱音を吐いてしまう息子もモクモクと山を登る姿が見られ、頑張っていました。」
「森は生きている
夕方の森の顔、夜の森の顔、早朝の森の顔
同じ森なのに刻々と変わり全然違う顔になる。」

あーおなかがすいた。
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「ご飯も楽しかった。」
「朝夕の食事が本当においしかった。」
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朝食の後は、田んぼや草原の虫を探します。
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「トンボを初めて捕まえて楽しかった。」
「いっぱい虫がいて楽しかった。」
「またいっぱい虫を捕まえたい。」
「虫は友達」

最後ももちろん絵本で締めくくり
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「素敵な絵本をありがとうございました。
じわーっと心に響きました。」

こんな感想もいただきました。
「きょうはとってもたのしかったよ♡♡♡♡♡☆」
「全部楽しかった」
「子どものために参加しましたが、久しぶりに森を歩きリフレッシュできました。」
「子どもたちが自然の中でのびのびと過ごすことができていました
そういう姿を見ることができて親としてとても嬉しかった。」
「ずいぶん前から子どもたちはこのキャンプを楽しみにしていました。
その期待を超える喜び楽しみがあったと思う」
「最後にスタッフ皆様の心温まるおもてなしに心から感謝申し上げます。」

いつもそこにある森と、その魅力を堪能してくださった参加者の皆様、
そして、酷暑の中駆け回ってくれたスタッフ達に感謝します。
(おの)


  1. 2018/08/08(水) 14:03:50|
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労働金庫連合会の椅子づくり講座を開催しました(7/28~7/29)

今年の美濃は本当に暑い…!40度越えの日もあり、グリーンウッドワーク協会でも「焼け死ぬ~」とか「焼き鳥になる~」とか言いながら作業をしています。
そんな猛暑の美濃に、東京、千葉方面から労働金庫連合会の職員とそのご家族の皆さんが椅子づくりに来てくださいました!ようこそ美濃へ♪

まずは森へご案内。この木を切るよー!今回の樹は、古城山にたくさんあるコシアブラ。
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親子で協力してのこぎり作業です。
町の中に比べれば森の中は涼しい!もくもくとのこぎり作業をしてくれました。
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最後は大人ものこぎり体験。倒れた!
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運び出しやすいように玉切りして、森の工房までみんなで協力して持っていきます!
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工房で、さらに短く部材取りします。
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古城山にきたらやっぱりコレ♪森のおみやげも、丸太と一緒にゲットしてきました。
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家族で協力して、マンリキで4等分にして
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そのまま椅子の脚に!削り馬で表面をきれいに整え、角を落とします。
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活動の合間には、スイカの差し入れもいただきました!ありがとうございますー(^^)
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一脚につき8本必要になる貫。
早く終わった方が、皆さんの分のホゾ取りをしてくれました!協力体制がすごい!これでスピードアップ!
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脚の穴あけ!子どもがハマってくれて、一脚分全部ひとりであけちゃった男の子も!
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組み上げていきますよー!
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好きな色のテープで座面を編んで
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完成!
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<参加者の感想>
・大きな木を切り倒すところからでびっくりした!またやりたい!
・森に入る機会がなかなかないので、子も親もいい経験になった。
・木を伐るところからとは思わず、想像以上の講座だった。
・みんなが協力してくれたおかげで完成した。また色違いを作りたい!
・写真を見て、かわいい!と思ってすぐに申し込んだ。
・台風がどこかに行ってしまってよかった。大きなものがつくれてうれしい。
・子ども達が思った以上に頑張って活動してくれた。
(こどもたちの感想)
・大きな木がきれた!
・木をきるのがたのしかった。
・さいしょはつかれたけど、だんだんつかれなくなった。穴あけがたのしかった!

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元気いっぱいな子どもたち。
電車時間待ちの間は椅子取りゲーム?的なものが始まって終始大賑わいの古城山ふれあいの森でした♪
(かしわ)
  1. 2018/08/08(水) 11:52:02|
  2. ┗ ろうきん森の学校
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森工塾「竹ひごからつくる竹細工講座」を開催しました(6/28、7/12、7/26)

竹ひごからつくる竹細工講座、夏の連続講座がはじまりました!

まず1日目のはじまりは、竹についてのお話しから。
竹細工をするために、竹のからだのつくりを知ることは重要です!
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お話しがすんだところで、丸竹が登場。グリーンウッドワーク協会で事前に採取しておいたものです。
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切断する箇所について説明したのち、必要な部材分を竹用ののこぎりでカットします。
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カットした竹を半分にして、それをさらに半分。。。と細くしていきます。
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だんだん作業が細かくなっていきます。。。!
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1日目で底編みに使用する竹ひご30本を作りました。

2日目は、1日目の作業のおさらい!
立ち上げの横につかう竹ひご4本を作ります。
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ひごの数は少なくなりますが、ひごの長さは、底編み用のひごの約1.5倍!
長い分、均等な厚さにへぐのも大変です。
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ノギスで厚みをチェックしながら、慎重に薄くしていきます。
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すべてのひごの厚みが整ったら、幅引きと呼ばれる道具でひごの幅をそろえます。
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ひごの幅が揃うと、完成した感が増して達成感がありますね!

最終日の3日目!
まずは、ひご34本の表裏を全て面取りします。
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チャチャッと面取りを済ませて、底編みスタート!
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今回の編み方は六つ目。
全て編みあがったところです。美しい…!
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六つ目は、見た目も綺麗だし、目が崩れなくてガッツリ固定される感があるので、いいですね!

立ち上げを編んでいきます。角々にポイントがありますが、あとは底編みと一緒!
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立ち上がりましたー!完成間近。既にうれしい♪
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上縁を、籐でまいて取り付けて完成です!
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<参加者の感想>
・自分の手で形になっていくのがおもしろかった。
・絶対にひとりではできないと思った。でも「作れた!」という実感が得られて感慨深い。ヒゴから作れてよかった!
・丸竹からここまで!というのが想像がつかない。
・ひとつひとつ丁寧に教えていただいてありがとうございました。
・終わりよければすべてよし。手づくりが良いなと思った。お弁当箱とか作ってみたいです。
・初日は不器用でどうしようかと思ったけど、とても楽しかった。またチャレンジしたい。
・竹は身近なものと思っていたが、知らないことが本当に多いと思った。
・かごバックとか作ってみたい!

行きたかったのに平日で参加できなかった…!という声もいただきました💦すみませんでした。。。
同じ内容の講座を、もう一回土日開催で実施する予定です!
後期日程が決まりましたら、またこちらのブログで告知しますね。
(かしわ)
  1. 2018/08/06(月) 16:01:22|
  2. 竹細工の技術継承
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きのこの森づくり2018夏

今年2月に植菌したマイタケの原木
こうなりました。
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樹種は上の6本がカシ
下の右側がソヨゴ
左側がクリです。
マイタケの菌が白く周っていますね。
>>>植菌の様子

ところが、昨年に比べると菌の周り方がにぶいようです。
昨年のホダ木がこちら。
カマンベールチーズのようです。
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昨年と今年の違いは何かというと、
1.樹種が違う(昨年はコナラとアベマキ)
2.種菌を購入した業者が違う

カビにやられてしまったものもありました。
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それでもたくさんの舞茸の収穫を信じて、
培養したホダ木を森の中に伏せこみます。
まずは穴掘り。
最高気温40℃に迫ったこの日、
水分をとりながら交代で作業します。
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樹種ごとにまとめて伏せこみます。
こうやっていくつかのホダ木を寄せることによって
より大きな株のマイタケを収穫できます。
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ろうきんの森のマイタケ栽培は今年で3年目。
これまでの二年間は順調に舞茸が収穫できました。
マイタケはどんな温熱環境を好むのか?
それを解明するため、今年は森林文化アカデミーと連携して計測機器を埋め込みました。
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さあ、3年目の舞茸はどれだけ収穫できるでしょうか?
9月末から10月初めが例年のきのこの発生時期ですが、
今年はこの猛暑と雨不足。
春は2週間ほど早くやってきましたが、秋はどうでしょう?
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結果を知りたい方。
9月29日(土)ろうきん森の学校 森工塾「森の恵みを味わう~秋・きのこ編」
でお会いしましょう。
>>>講座のご案内

(おの)


  1. 2018/08/03(金) 14:24:35|
  2. ┗ ろうきん森の学校
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